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『戰棋』創刊号(季刊SG雑誌)

台湾発SG専門誌『戰棋』創刊!!

付録ゲームは2 in 1

戦棋 戰棋

2010年に台湾で創刊したシミュレーションゲーム雑誌『戰棋』をアナログゲームショップで取り扱い開始! 創刊号は『血戰古寧頭:金門大戰1949』と『八百壯士:四行倉庫保衛戰』の2 in 1です!!

※本商品は台湾のメーカーが出版したゲーム雑誌です。本文は全て中国語で書かれており、日本語訳文は付いておりませんのでご注意下さい。なお、付録ゲームの日本語訳については本ページの下をご覧下さい

戦棋 戰棋

収録ゲーム1『血戰古寧頭:金門大戰1949』:
『血戰古寧頭:金門大戰1949』は民国38 年10 月25 日朝から10 月27 日朝までの、国共内戦末期の金門大戦をシミュレートしたゲームです。マップはA2判のサイズで、使用カウンター数も70個程度の作品。

プレイヤーは中華民国の国民政府軍か中華人民共和国の人民解放軍の部隊を担当し、5 ターン中に勝利条件を達成したプレイヤーが勝利します。国民政府軍が徐蚌会戦以来の潰敗に終止符を打ち勝利を得られるか、人民解放軍が連勝の気勢で金門を攻め落すか?

収録ゲーム2『八百壯士:四行倉庫保衛戰』:
『八百壯士:四行倉庫保衛戰』は日中戦争をテーマにした作品で、プレイヤーは上海淞滬会戦での国民党軍か日本軍を担当します。

ゲームは6 ターンで終了し、勝利条件を達成したプレイヤーが勝利します。果して国民党軍は四行倉庫を守りきれるか、それとも日本軍が国民党軍の包囲に成功するかを争うゲームです。マップはA4サイズでカウンターも20個程度の作品。

戦棋 戰棋

収録記事(中国語):
●戦役模擬 血戰古寧頭:金門大戰1949
●戦役報道 血戰古寧頭戰報
●戦役歴史 壯士悲歌:四行倉庫八百壯士記實
●戦役模擬 八百壯士:四行倉庫保衛戰
●戦役報道 八百壯士戰報

●戦役歴史 十八軍二兵團覆没重建與
      金門古寧頭大捷之評述
      金門大戦:古寧頭大捷

『戰棋』創刊号(季刊SG雑誌)

価格:
1,470円(税込)
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日本語ルールについて

『戰棋』創刊号掲載のゲーム2作品に関して、日本語ルールは以下からご覧になることができます。

『血戰古寧頭 日本語ルール』
『八百壯士 日本語ルール』

上記は、BoardGameGeek(海外のポータルサイト)への外部リンクです。データの取得についてはBoardGameGeekの使用マニュアルをご覧下さい。

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